スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

警察庁長官銃撃事件が時効=実行役特定できず-「被疑者不詳」書類送検へ・警視庁(時事通信)

 1995年3月、国松孝次警察庁長官(当時)が自宅マンションで銃撃され、重傷を負った事件は30日午前0時、殺人未遂罪の公訴時効(15年)が成立する。警視庁は「被疑者不詳」で書類送検し、東京地検は証拠物を精査した上で、不起訴処分にする。
 警察組織のトップを狙った前例のないテロをめぐり、同庁南千住署捜査本部は延べ約48万人を投入。オウム真理教の組織的犯行とみて容疑者逮捕に全力を挙げたが、実行役を特定できず、真相は闇に包まれたままだ。 

【関連ニュース】
【特集】国松警察庁長官銃撃事件~ついに時効!~事件
〔写真特集〕地下鉄サリン事件
〔用語解説〕「地下鉄サリン事件」
カルト対策で連携強化=79大学が情報交換
被害者支援団体、国の協力訴え=担当相「意見取り込みたい」

重度障害者 脳波で意思表示 産総研が開発(毎日新聞)
<強奪>3人組が風俗店事務所から200万円奪う 横浜(毎日新聞)
【春の高校バレー】東京勢は男女4校8強入り(産経新聞)
普天間、全面県外移設見送り=沖縄含め「2カ所くらい」-防衛相表明(時事通信)
無罪判決後のブログ掲載は名誉侵害 大阪地裁判決(産経新聞)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。